飛田哲也の雀キチ時事放談 カリスマ(?)コラムニスト飛田哲也が、古今東西、麻雀と関わりのない時事ネタを無理やりこじつけてコラムにしてみました!
第9回 「聴牌即リーでOK?」
独身野球選手、最後の大物と言われた松井秀喜の結婚は、国民的な話題となった。スポーツ新聞で抜いたのはサンスポ。結局報知に抜かせなかったのは、やっぱり読売のこと嫌いなんだなと勝手な妄想をしてしまった。… >>続きを読む
第8回 「相性に気をつけろ」
当サイトのオーナー氏より、「次のコラムテーマはバレンタインデーがいいんじゃない?」とアドバイスをいただいたので、いろいろと2月14日について思いをめぐらしてみた。… >>続きを読む
第7回 「結果と中身」
読者諸兄、あけおめ、KY。「KY」とは「空気読めない」ではなく「今年もよろしく」という意味もあるらしい。上野にある王様ゲームキャバクラのノリノリキャバ嬢に教えてもらった。… >>続きを読む
第6回 「☆☆☆雀士?」
先日、レストランガイドの世界的権威といえる「ミシュランレストランガイド」の東京版が発売された。定価2310円(税込)とのことだが、これがかなり売れているようだ。… >>続きを読む
第5回 「どうするの、オレ・・・」
以前、こんなことがあった。21時から始まった徹マン、丑三つ時の14半荘目を総合2位で突入。オーラスで、ラス親。35000点でトップ目、2位とは4000点差くらい。で、待ちは苦しいが、何とダブル役満の四暗刻単騎待ちテンパイ!… >>続きを読む
第4回 「意外性の男」
「意外性の男」が総理大臣になった。福田首相である。なぜ「意外性」なのかは、彼の発言からうかがい知ることができる。… >>続きを読む
第3回 「オイラのマージャン、オシムジャパン」
先月25日、アジアカップ2007の準決勝でサウジアラビアに負けたサッカー日本代表の試合、3位決定戦で韓国に負けた試合。見てられませんでした。…>>続きを読む
第2回 「亀と鴨」
みんな、調子こいてるやつが大好きなんだ…。WBAライトフライ級世界王者奪取後、弱冠19歳の少年は、嵐を超え、カトリーナのようなパッシング… >>続きを読む
第1回 「全自動卓とゆとり教育」
稲作、紙、飛行機などと並び、世界史的発明といわれる「全自動麻雀卓」、略して「全自動卓」。近年は、配牌やドラ表示まで自動的に行う機種も登場。親の第一ツモからスタートするという… >>続きを読む
- コラム執筆者紹介 -
飛田 哲也 (とびた てつや)
<略歴>
1980年生まれの27歳、松坂世代。
大学4年間を麻雀で過ごし、会社も麻雀に関わりの深い会社へ就職する。
好きな役は「リーチドラ一」。
飛田流を創設し少なくない門下生を従えるが、下手の代名詞のように周囲から言われ、現在は個人経営。
特技はマネマンをされることと、麻雀中に寝ること。


